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きょうせらぎゃらりー京セラギャラリー
京セラギャラリーは、京セラ株式会社が取り組む社会貢献活動の一環として、1998年10月に本社ビルの1階に開館しました。地域振興と文化発展を願い、無料で公開しています。
主な収蔵品は、ピカソ銅版画347シリーズ、現代日本画、洋画、彫刻、中国清代の乾隆ガラス、ファインセラミック茶器です。
これら収蔵品の一部を常設展示するほか、年に2回特別展を開催しています。ぜひご来館ください。
更新日:2026年3月17日
- 〒612-8501 京都市伏見区竹田鳥羽殿町6 京セラ(株)本社ビル1F
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市バス「パルスプラザ前」下車すぐ
- TEL: 075-604-3518
- FAX: 075-604-3501
- URL: http://www.kyocera.co.jp/company/csr/facility/museum/
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【営業時間】10時〜17時
【休業日】土日、祝日及び、特別休館日(当社休業日及び展示替時)
※詳細はHPをご確認ください
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- 洛南
- 美術館・博物館
京セラギャラリーは、京セラ株式会社が取り組む社会貢献活動の一環として、1998年10月に本社ビルの1階に開館しました。地 …[続きを読む]
更新日 : 2026年3月17日
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ごこうのみやじんじゃ御香宮神社
平安時代の初め、この地に香りのよい清水がわき出してきて、飲むとどんな病気もたちまち治ったことから、天皇より「御香宮」という名前が与えられたと伝えられています。今も境内にわき出る「伏見の御香水(ごこうすい)」は「名水百選」の一つです。
豊臣秀吉(とよとみひでよし)は伏見城の守り神としてあがめ、本殿や表門は、力強さの中にも細やかな美しさを備えた桃山時代の建物の特徴を色濃く残しています。
更新日:2026年3月16日
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- 洛南
- 寺院・神社
平安時代の初め、この地に香りのよい清水がわき出してきて、飲むとどんな病気もたちまち治ったことから、天皇より「御香宮」とい …[続きを読む]
更新日 : 2026年3月16日
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きょうとしきょうせらびじゅつかん京都市京セラ美術館
昭和8年(1933年)11月、昭和天皇の大礼を記念して開設。京都画壇をはじめとする近代日本画の名品を多数所蔵し、コレクションルームでは、テーマ特集展示を通じて、京都を基軸とした近代から現代の美術の面白さを体感いただけます。また、現代アート等多彩な展示に対応する新館「東山キューブ」、レトロモダンな趣を感じさせる本館の各展示室で開催される展覧会を通して、近代以降の京都の美術や現代アート、デザインなど、多様なジャンルの芸術を発信しています。
更新日:2026年3月13日
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もとりきゅうにじょうじょう元離宮二条城
1603年に徳川家康が造った城です。3代将軍家光が伏見城の遺構を移すなどして、現在のような大きさになりました。東西約600メートル、南北約400メートルの広さで、堀に囲まれています。京都御所の守護と将軍が京都へ来たときの宿泊所として造られました。徳川慶喜(よしのぶ)が大政奉還の意思を表明したのもここです。
二の丸御殿(国宝)は武家風書院造りの代表的な建物。狩野(かのう)一門が描いた障壁画「松鷹図(まつたかず)」が有名です。
平成6年には世界文化遺産(せかいぶんかいさん)に登録されました。
更新日:2026年3月13日
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- 洛中
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1603年に徳川家康が造った城です。3代将軍家光が伏見城の遺構を移すなどして、現在のような大きさになりました。東西約60 …[続きを読む]
更新日 : 2026年3月13日
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さいみょうじ西明寺
紅葉の名所、高雄(たかお)・栂尾(とがのお)とあわせ三尾(さんび)といわれる槇尾(まきのお)にあります。
弘法大師空海(こうぼうだいしくうか い)の弟子が神護寺(じんごじ)の別院として建てたと伝え、本尊の釈迦如来(しゃかにょらい)像は、清凉寺(せいりょうじ)式といわれています。
平安時代、嵯峨の清凉寺に宋(そう)から渡って来た釈迦如来像が評判を呼び、その像を手本に約50体の仏像が造られたうちの一つです。清凉寺の像と見比べてみると面白いですよ。
更新日:2026年2月3日
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- 洛西
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紅葉の名所、高雄(たかお)・栂尾(とがのお)とあわせ三尾(さんび)といわれる槇尾(まきのお)にあります。
弘法大師空海 …[続きを読む]
更新日 : 2026年2月3日
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のむらびじゅつかん野村美術館
野村證券などの創業者で金融財閥を築いた二代目野村徳七が、生前に収集したコレクションをもとに昭和59に開館しました。収集したのは茶器や茶道具と能装束(しょうぞく)、能面のほか絵画、書跡、陶磁器など重要文化財7件を含む約1500点の多数にのぼります。
得庵と名乗った野村徳七は、茶の精神に造けいが深く、茶と能に関するものが主体になっています。茶席にしつらえた一角に季節の茶道具を展示しているので必見です。
更新日:2026年1月28日
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しょうれんいん青蓮院
天台宗の門跡寺院で非常に格式が高く、粟田御所(あわたごしょ)と呼ばれました。天明の大火(てんめいのたいか)の時に天皇が避難したこともあります。このお寺で出家した親鸞聖人お手植えと伝わる樹齢800年の大きな楠(くすのき)は京都市の天然記念物に指定されています。
宸殿(しんでん)、小御所(こごしょ)、本堂(ほんどう)が並んでいます。庭園は裏山の景色を取り入れた龍心池(りゅうしんいけ)と、築山(つきやま)のある池泉回遊式(ちせんかいゆうしき)です。
更新日:2026年1月26日
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- 寺院・神社
天台宗の門跡寺院で非常に格式が高く、粟田御所(あわたごしょ)と呼ばれました。天明の大火(てんめいのたいか)の時に天皇が避 …[続きを読む]
更新日 : 2026年1月26日
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さがあらしやまぶんかかん嵯峨嵐山文華館
古来から貴族や文化人に愛されてきた嵯峨嵐山。
嵐山と大堰川をのぞむ絶好のロケーションに、2018年11月、嵯峨嵐山文華館としてリニューアルオープンしました。
企画展では、日本画や和歌・俳句など様々な切り口で、嵐山そして京都に関する芸術・文化をご紹介。この地で誕生したと言われる小倉百人一首に関する常設展も見逃せません。毎年かるた大会も行われる2F畳ギャラリーは、広々とした空間で自由に座って作品を見ていただくことができます。
更新日:2025年12月11日
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古来から貴族や文化人に愛されてきた嵯峨嵐山。
嵐山と大堰川をのぞむ絶好のロケーションに、2018年11月、嵯峨嵐山文華 …[続きを読む]
更新日 : 2025年12月11日
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きょうとでんとうさんぎょうみゅーじあむ京都伝統産業ミュージアム
長く都として栄えてきた京都では、茶道や華道、能をはじめとする伝統文化や人々の暮らしを支える、様々な伝統産業が発展してきました。
「京都伝統産業ミュージアム」では、西陣織や京友禅などの染織品から京焼・清水焼、京漆器などの諸工芸品まで、バリエーション豊かな京都市の伝統産業74品目を一堂に展示。
各品目の詳しい解説や制作工程の映像に加え、職人の実演や、実際に触って体験できるコーナー、道具・素材の展示を通して、完成品の鑑賞だけでなく、その背景やものづくりの過程についても学び、楽しむことができます。
また、併設のミュージアムショップでは、京都の伝統産業の技を生かした懐かしくも新しい品々を販売しています。
更新日:2025年10月6日
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長く都として栄えてきた京都では、茶道や華道、能をはじめとする伝統文化や人々の暮らしを支える、様々な伝統産業が発展してきま …[続きを読む]
更新日 : 2025年10月6日
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さんぜんいん三千院
延暦年間に最澄が比叡山東塔に結んだ草庵がはじまり。本尊は秘仏の薬師如来です。宸殿(しんでん)から眺める、スギゴケの大海原と杉の大木の間にひっそりたたずむ往生極楽院は、大原のシンボルとなっています。
この往生極楽院は平安時代に創られ重要文化財に指定され、御堂内には国宝の阿弥陀如来三尊が安置されています。御堂内部は有名な船底天井になっています。平成18年の秋、極彩色の天井画が再現され、寺宝と共に展示されています。
更新日:2025年9月29日
- 〒601-1242 京都市左京区大原来迎院町540
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京都バス「大原」下車徒歩10分
- TEL: 075-744-2531
- FAX: 075-744-2480
- URL: http://www.sanzenin.or.jp/
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【時間】8時30分〜17時(11月 8:45~16:45/12月〜2月 8時30分〜16時30分)※無休
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- 洛北
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延暦年間に最澄が比叡山東塔に結んだ草庵がはじまり。本尊は秘仏の薬師如来です。宸殿(しんでん)から眺める、スギゴケの大海原 …[続きを読む]
更新日 : 2025年9月29日