見学スポットの検索結果
絞り込み検索
(エリア・カテゴリの条件を指定して検索結果を絞り込むことができます)
-
りゅうこくだいがく りゅうこくみゅーじあむ龍谷大学 龍谷ミュージアム
仏教をわかりやすく紹介する龍谷大学附属博物館です。シリーズ展では、インドで誕生した仏教が各地の文化や風習と融合しながらアジアから日本へ伝わっていく流れを、貴重な文化財や映像等でわかりやすく紹介しています。
春と秋には、魅力的なテーマを設けて様々な角度から仏教を捉えた特別展または企画展を開催しています。展覧会情報・開館日などは、龍谷ミュージアムホームページでご確認ください。
学校の先生方による修学旅行の下見での観覧は、無料でご入館いただけます。ぜひ、龍谷ミュージアムへお越しください。
更新日:2025年9月29日
- カテゴリ
-
- 洛中
仏教をわかりやすく紹介する龍谷大学附属博物館です。シリーズ展では、インドで誕生した仏教が各地の文化や風習と融合しながらア …[続きを読む]
更新日 : 2025年9月29日
-
ひがしほんがんじ東本願寺
1602年徳川家康から土地を与えられた教如上人が、東本願寺を建てました。
御影堂門(ごえいどうもん)をくぐると、中央に御影堂があります。高さ38メートル、広さたたみ927枚分という世界最大級の木造の建物であり、親鸞聖人(しんらんしょうにん)の御真影(木像)を安置しています。その南側には本堂・阿弥陀堂(あみだどう)があり、本尊・阿弥陀如来を安置しています。
また、東に歩いて5分くらいのところに石川丈山が作庭した飛地境内の庭園「渉成園(しょうせいえん)、別名 枳殻邸(きこくてい)」があります。
更新日:2025年9月1日
- カテゴリ
-
- 洛中
- 寺院・神社
- 車椅子で周れる施設
1602年徳川家康から土地を与えられた教如上人が、東本願寺を建てました。
御影堂門(ごえいどうもん)をくぐると、中央に …[続きを読む]
更新日 : 2025年9月1日
-
ろざんじ廬山寺
平安時代、紫式部(むらさきしきぶ)がこの地に住み、「源氏物語」を書き上げたといわれます。境内には白い砂と緑のコケが鮮やかな「源氏の庭」があり、庭園には「紫式部邸宅址」の石碑があります。お寺を開いたのは延暦寺(えんりゃくじ)の僧・元三大師(がんざんだいし)。大師の鬼退治にちなんで節分に行われる「鬼法楽」は、紅白の豆と福もちなどの威力に追われて、鬼が逃げ去り、悪霊退散(あくりょうたいさん)をお祈りするユニークな行事です。
更新日:2025年8月26日
- 〒602-0852 京都市上京区寺町広小路上ル北之辺町397
-
市バス「府立医大病院前」下車徒歩3分
- TEL: 075-231-0355
- FAX: 075-231-1357
- URL: http://www7a.biglobe.ne.jp/~rozanji/
- E-MAIL: rozanji@ktf.biglobe.ne.jp
-
【時間】9時〜16時 ※無休
源氏庭の拝観休み:1月1日・2月1日〜2月9日・12月31日
- カテゴリ
-
- 洛中
- 寺院・神社
平安時代、紫式部(むらさきしきぶ)がこの地に住み、「源氏物語」を書き上げたといわれます。境内には白い砂と緑のコケが鮮やかな …[続きを読む]
更新日 : 2025年8月26日
-
ちゃどうしりょうかん茶道資料館
「一期一会(いちごいちえ)」という言葉を知っていますか。今日の出会いは一回限りのものと考え、心を込めてお客さまをもてなしましょうという茶道の精神です。茶道は、日本人の考え方や芸術のさまざまな部分を総合した文化です。茶道に使う茶わんや花入、掛け軸などの茶道具や、茶室を見ることができます。
また、呈茶(ていちゃ)席【予約優先・有料】では、一服のお茶を通して日本の文化を体験できます。
更新日:2025年8月19日
- 〒602-0073 京都市上京区堀川通寺之内上る寺之内竪町682番地 裏千家センター内
-
市バス「堀川寺ノ内」下車徒歩3分
- TEL: 075-431-6474
- FAX: 075-431-3060
- URL: https://www.urasenke.or.jp/textc/gallery/
-
【開館時間】9時半〜16時半(受付終了:16時)
【休館日】月曜、展示替期間、年末年始、当館が定めた日
-
きょうとしぶんかざいけんぞうぶつほぞんぎじゅつけんしゅうせんたー京都市文化財建造物保存技術研修センター
当館は古都を象徴する清水寺の近くに位置し、ユネスコ無形文化遺産に登録されている「檜皮葺(ひわだぶき)・杮葺・茅葺」の道具及びパネル展示とその工法を上映し紹介しております。
日本古来の建築技法を学ぶことで、歴史的な建造物がたくさんある京都の街並みを見る目が変わること間違いなし!!
※伝統的な建築技法「檜皮葺(ひわだぶき)」の竹釘打ちを体験いただけます。詳しくは体験学習ページをご確認ください。
更新日:2025年8月7日
- 〒605-0862 京都市東山区清水二丁目205-5
-
「清水道」バス停より徒歩約5分
- TEL: 075-532-4053
- FAX: 075-532-4064
- URL: https://shajiyane-japan.org
-
開館時間:午前9時~午後5時
休館日:日曜日・月曜日・祝日・年末年始(12月28日~1月4日)
- カテゴリ
-
- 洛中
- 美術館・博物館
当館は古都を象徴する清水寺の近くに位置し、ユネスコ無形文化遺産に登録されている「檜皮葺(ひわだぶき)・杮葺・茅葺」の道具及 …[続きを読む]
更新日 : 2025年8月7日
-
ほんのうじ本能寺
明智光秀(あけちみつひで)が天下統一目前の織田信長(おだのぶなが)を攻め、自害させた「本能寺の変」で知られています。
当時実際に本能寺があったのは現在の場所よりもっと西、四条西洞院あたりでした。光秀の襲撃で焼け落ちたお寺は、再建の途中、1592年に豊臣秀吉により転地命令を受け、現在地に移転。翌年に再建が完了しました。
境内には織田信長一族や森蘭丸(もりらんまる)などの供養塔が残り、毎年6月2日に天正事変犠牲者を供養する信長公忌の法要が行われる。
更新日:2025年8月1日
- カテゴリ
-
- 洛中
- 寺院・神社
- 車椅子で周れる施設
明智光秀(あけちみつひで)が天下統一目前の織田信長(おだのぶなが)を攻め、自害させた「本能寺の変」で知られています。
…[続きを読む]
更新日 : 2025年8月1日
-
ほうきょうじ(にんぎょうのてら)宝鏡寺(人形の寺)
通称「人形寺」で知られる尼門跡寺院です。代々、天皇の皇女様が入寺されており、このあたりの地名から百々御所(どどごしょ)とも呼ばれました。近くを流れる小川に架かる百々橋をはさみ、応仁の乱では東西両軍が激戦を交わした地です。橋の礎石がすぐ側に置かれています。
孝明天皇が大切にしていた人形をはじめ、皇室ゆかりの多くの御所人形を所蔵しています。春と秋に華やかで可愛い品々を展示する「人形展」が開かれます。
更新日:2025年3月17日
- カテゴリ
-
- 洛中
- 寺院・神社
通称「人形寺」で知られる尼門跡寺院です。代々、天皇の皇女様が入寺されており、このあたりの地名から百々御所(どどごしょ)とも …[続きを読む]
更新日 : 2025年3月17日
-
にしじんおりかいかん西陣織会館
京の伝統産業「西陣織」が、どのように造られていくのか、パネルやビデオで生産工程が詳しく説明されています。
手機(てばた)の体験ができ、織幅20センチ、長さ30センチのテーブルセンター状のものが織れます。着物やネクタイのほか小物類の展示即売もしています。
更新日:2024年12月23日
- 〒602-8216 京都市上京区西堀川通元誓願寺上ル竪門前町414番地
-
市バス「堀川今出川」下車徒歩すぐ
- TEL: 075-451-9231
- FAX: 075-432-6156
- URL: http://www.nishijin.or.jp/kaikan/
-
【営業時間】9時〜17時
【休業日】12/29〜1/3
-
ほそつじいへえびじゅつかん細辻伊兵衛美術館
創業400年以上続く綿布商・永楽屋の当主・細辻伊兵衛の名前を冠した美術館。
展⽰品である「⼿ぬぐい」は、江⼾・明治・⼤正・昭和・平成・令和と6つの時代にわたって永楽屋が各時代の技術を結集し制作してきた芸術性の⾼い作品です。多くの所蔵作品の中から、季節やテーマに合わせた手ぬぐいを選んで、展示します。
また、ミュージアムショップも併設され、入館チケット不要で利用できます。
更新日:2024年12月20日
- 〒604‐8174 京都市中京区室町通三条上ル役行者町368
-
地下鉄「烏丸御池」駅下車徒歩3分
- TEL: 075-256-0077
- FAX: 075-256-7885
- URL: https://hosotsuji-ihee-museum.com/
-
会期中無休(臨時休館する場合があります。)
10:00〜19:00(入館は18:30まで)
- カテゴリ
-
- 洛中
- 美術館・博物館
創業400年以上続く綿布商・永楽屋の当主・細辻伊兵衛の名前を冠した美術館。
展⽰品である「⼿ぬぐい」は、江⼾・明治・⼤正・ …[続きを読む]
更新日 : 2024年12月20日
-
きょうとふきょうとぶんかはくぶつかん京都府京都文化博物館
別館はレンガ造りの重要文化財。日本銀行京都支店として辰野金吾(たつのきんご)が設計した、明治時代を代表する洋館です。近代的な新館では、京都の歴史や文化を幅広く紹介しています。また、多彩な特別展や、京都府所蔵の名作映画の上映も。1階にはミュージアムショップをはじめ、江戸時代末期の京の町家の表構えを復元した「ろうじ店舗」があり、京の味やショッピングを楽しめます。親しみやすい博物館ですので、見学してみては。
更新日:2024年1月9日